ぽいすてするやつ、シバクぞ。

  • 2007/08/31(金) 22:13:55

今日、仕事終わって帰るときの信号待ちをしていた時、

左からきた車が左折する時、ゴミが窓から出てきたのが見えました。

おそらく、横断歩道を渡っていて人や、対向車の人もばっちり見ていた

と思います。


こういうことするか?普通。

たとえそれが、包装してあるフィルムみたいなのであっても、

走行中捨てるなんて。(歩いていてもダメです)


その車はそのまま進むであろうと思ってたところ。



なんと、その車横断歩道から5mぐらいのところで車をとめて、

おちたゴミを拾ったではありませんか。

きちんと、道交法も守ってるし。



いやぁ、これは拍手ものでしたね。

絶対そのまま走っていくと思ってましたから。

この現場にいた人は、みんなそう思ったんじゃないかな。




おそらく、左折時に風でも入ってゴミが飛んだのでしょうけど、

これはエライと思いました。えらいぞ、あんちゃん。



これはもう、100点差し上げる。

アップデート

  • 2007/08/30(木) 22:19:07

今日は、午後から職場のシステムのアップデートをしました。

作業をしていると、サーバ側は動くのにクライアント側の

CDドライブが認識しないのです。以前から調子悪いなとは思ってましたが。

まぁ、通常業務でクライアント側はCD使うことはあまりないので、

支障はないのだけれど、あんまりじゃないですか。





仕方がないので、システムのサポセンに電話してみたら

『サーバ側のCDドライブ共有しましょ』とのこと。


うん、いいけどさ。さて、クライアント側の処理をしますか、と

CDをサーバ側のCDドライブに入れたところ、CD欠落しました。

もう見事なまでに、CDドライブの隙間の中に。



電話中なのも忘れて声だしてしまい、『うあ゛』という奇声を、

サポセンの人にも聞かれました。

すぐさま、でんわ保留にしてサーバひっくり返してCD取り出しましたけど。

あせりました。出てこなかったら、分解しなきゃいけないので。



そのあと、問題なくアップデートすることが出来ました。













さて、ココでクエスチョン。今回行った問題のある行動はどれでしょう。

1.奇声を上げる。

2.CDドライブの故障(たぶん)の放置

3.サーバーをひっくり返す

4.分解する。
















ヒント:答えの数字の合計は10。

カップめん

  • 2007/08/29(水) 22:16:34

職場には、小腹がすいた時用にカップめんが常備されていて、

お昼用にもなってます。

ついこの間まで、ストックがない状態だったんですが最近復活しました。

ストックは、3種類、某ヌードルと、焼きそばと、うどん。

箱で。勿論、通常サイズです。

ちょっと買いすぎなのでは?と思ってしまったのですけど・・・。




カップめんに関連して。

先日まで書いてた、友人の料理人からの話なんですが。

国際線には、公ではないのだそうだけどカップめんが常備されているそうです。

で、最後部席の奥で食べることが出来るのだとか。

通常、そのストックは切れることはまずありえないのだそうだけれど、

切らしたそうです。帰ってくる便では。

確かに、フランスから12時間かかりますし、結構な数の日本人もいるのだとは

思いますけど。

そのときのCA曰く、『こんなことは初めてですよ。』だそうです。




その話を聞いた後の、私の発言はなんだったかというと・・・。


『カップめんストック?この間(昨年12月)帰る前にいってよ、
 そんなことは。日本に帰ってから真っ先に向かった先はラーメン屋だったのに。』




こんな人がいるから、カップめんストック切れるのでしょうね。

パトラッシュ

  • 2007/08/28(火) 22:38:48

ごらん、ぱとらっしゅ。ルーベンスの絵だよ。




今日は、仕事がお休みでしたのでルーベンスの絵を見てきました。

美術館で、この絵の企画がありましてどんなのかなと思いまして。


ココではじめて判ったことなんですが、ルーベンスの絵って

一族で描いているみたいです。子が描いていたり、孫が描いていたりで。

ずっと、一人の画家だと思ってました。


訂正:ルーベンスではなくてブリューゲル一族でした。
   


全部見て回って、この中では『ヤン』という人の絵が、一番

つぼにはまりました。

こう、絵の雰囲気に吸い込まれる感じがして、妙にリアルっぽくて。



これは、もう図録を買うべきだろうと思いサンプルをみたのですが

収録してある絵が、同じ絵のはずなのにぜんぜん違う。

まったく別物といってもいいくらい。伝わり方以前に迫力が違います。

時代背景や、作風の解説があるので資料としてはいいです。





『本とかでわかることでも、現場で感じるのと全然ちがう』*

ということを実感しました。




*『ヨコハマ買い出し紀行2巻/芦奈野ひとし 著』のセリフの引用です。

ほのぼの

  • 2007/08/27(月) 22:35:34

今日仕事をしてたらですね、某ドリンクのシールを見て小さな女の子が、

『元気ハツハツ』って叫びまして。

それみてただけで、もう、ほほえましくて。


今日のは、かなりインパクトつよかったなぁ。

また、予想外の発言を待ってます。おねがいね。

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包丁の話。(さいごですよ)

日本から包丁セットを持っていっていたんだそうです。

ですが研修先で、小さなナイフを紛失してしまったそうなんです。

フランスは、日本と違って料理工程が全部終わってから調理した以外の人

(修行中の人)が掃除をするらしく野菜のきれっぱしと一緒に処分されて

しまったのではないか?とのことだったのですけど、真相は不明。

(特にその研修先のシェフたち掃除が大嫌いなのだとか)

あるとき、同僚が大事にしていたナイフが同じく行方不明になりまして

一緒に探してあげそうです。1ヶ月ほど。

結局出てこなかったのですが、その方がやめられて

1週間ほどしたとき、その方のナイフが出てきたそうです。

あ、あの人のだとわかったときmerci!と自分の包丁セットへ・・・。

あと、ペリエナイフ(たぶん)というスペシャリテ用の蛙の肉を骨から

引っぺがす際に使ったりするナイフが、放置されていたそうです。

スタッフの目に付くところに置いていたけどずっと持ち主不明で

じゃあ持ち主不明なら頂きますということで、持って帰ってきたそうです。

引っぺがしたりするナイフは、骨に当たるのですぐに刃が

ぼろぼろになるらしくどうでもいいナイフはありがたいのだそう。

なので、ナイフは+1になったという話。